いよいよ明日初日開幕!Toy Late Lie 第1回仮設公演『思春』〜遥かなるオヤジーデ〜 主演 増山祥太さん、前田亜美さん、楠世蓮さん、桝井賢斗さん、木田健太さん、五十嵐啓輔さん インタビュー!

写真左より 桝井賢斗さん、楠世蓮さん、前田亜美さん、増山祥太さん、木田健太さん、五十嵐啓輔さん

2月3日(水)より東京・池袋シアターグリーンビッグツリーシアターにて、Theatrical company Toy Late Lie 第1回仮設公演『思春』〜遥かなるオヤジーデ〜が開幕を迎える。脚本・演出は、自らも役者として活動しながら、Toy Late Lie (トイレトライ)主宰の萩原成哉さん。主演は、増山祥太さん(東京ミーコ)、前田亜美さん(AKB48)、楠世蓮さん

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Toy Late Lie 第1回仮設公演『思春』〜遥かなるオヤジーデ〜 作・演出 萩原成哉さんインタビュー!

PRE☆STAGEでは、本公演のフライヤー表紙を彩るメインキャストの6名のみなさんを迎え、いよいよ明日、2月3日(水)初日開幕! 舞台「『思春』〜遥かなるオヤジーデ〜」単独インタビューをお届けします!

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写真上段 左より 増山祥太さん、前田亜美さん、五十嵐啓輔さん
桝井賢斗さん、楠世蓮さん、木田健太さん

—増山さん、初主演おめでとうございます!ご心境はいかがですか?

主演【増山祥太さん】

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増山:ありがとうございます。作・演出 萩原成哉さんの作品への出演は、今回がはじめてでして、木田くんからのご縁で、出演、そして主演をやらさせていただくことになったのですが、不安や緊張もありますし、座長としてこうしなきゃいけないんじゃないかとか、いつも以上に考えないといけない事が多いのですが、やるにあたっては本当に楽しみですし、素敵なみなさんに囲まれて舞台稽古やらせていただいてますので、素敵な舞台になると思います!今は本当に楽しみしかないです。よろしくお願いします!

—増山さん、それでは、素敵なキャストのみなさんを順番にご紹介いただいてよろしいでしょうか。

【木田健太さん】
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増山:木田くんとの出会いは、2年前の舞台『Crusher’s Lovesong』で、僕はカラーギャングの幹部役で、健太くんは主人公(清水良太郎のいつも一緒にいる同級生役です。シーンが一緒では無かったのと健太くんがダブルキャストでしたので、その時は全然話をしなかったんですよ。

木田:そうですね。増山くんとは、シーンも同じじゃなかった事もあってあまり話しはできなかったのですが、お芝居は、好きってことはもちろん知ってました。

Toy Late Lieには、僕は前に出演していて、今回の芝居のプロットを聞いて「実は、こういう人を探している」って言う話を萩原さん達に聞いて、増山くんのことを萩原さん達に話したら「いいんじゃないか」って事になって増山くんに連絡をしました。

増山:2年前の木田くんと一緒にやってなかったら、今回のお話もなかったかもしれないんですよ。

—ご縁ですね。運命の出会いだったんですね。

増山:当時から木田くんは、明るくてべしゃりも上手くてうらやましかったです。ムードメーカーなんですよ。ちょっと顔がでかいけど。(一同爆笑)

木田:一周半くらい。(笑)でも、舞台役者としてはいいかな。隣の世蓮ちゃんの顔が小さいから僕の顔が大きく見えるだけです。(一同笑)

—木田さん、最近の活動を教えていただけますか?

木田:お正月に、今回の公演先のシアターグリーンBASE THEATERで三館ジャックの公演 平成時代劇 片肌☆倶利伽羅紋紋一座「ざ☆くりもん」二○一六年 新春三館同時本公演『人情寄場』に出演しました。三館でのストーリーが全部繋がっていて、役者が三館を同時に行きかうという作品で、僕は、鼠小僧の次郎吉役で主演をやらせていただきました。

—今回の舞台での木田さんの役どころを教えていただけますか?

木田:今回は僕は2役やらせてもらいます。1役目は、増山くん演じる主人公が恋をする役が前田亜美ちゃんなんですが、その前田亜美ちゃんの生き別れた弟役です。

前田:弟なんです。(笑)私が今、二十歳なんですよ。

木田:10歳僕の方が上で、25歳なんですけど弟役なんです。(一同爆笑)2役目は、世蓮ちゃん演じる役の元カレ役で、振り回される役です。2人共、細くて顔がちっちゃいので、たまたま僕の顔が大きく見えるかもしれません。(一同笑)

【桝井賢斗(ますいけんと)さん】
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—桝井賢斗さんをご紹介いただけますか。

増山:3年前くらいに、シアターグリーンでご一緒しました。

桝井:その時、僕は18歳でしたね。その時も確か増山さんと全然しゃべってないんですよ。

一同:えっ?また?!

増山:その時も役で絡みが全然なかったんですよぉー仲が悪いわけではないんですけどね。

楠:うわべ?(一同爆笑)

増山:うわべとか言うんじゃない(一同爆笑)共演したのは、舞台『Blood Heaven~第七天国 Sad wings』 って作品でしたね。

桝井:はい。吸血鬼の話なんですね。1つの学校に吸血鬼が出るファンタジーで、自分は吸血鬼ってことに自覚のない吸血鬼の話です。

増山:僕は、警察官で吸血鬼を探す役でした。

木田:その公演、実は、後からわかったんですけど演出のなる(萩原)が観に行ってるんですよ。

一同:えーっ!凄い偶然。

—劇場も今回と同じで出会う前から萩原さん、増山さん、桝井さんお互いそこで引き寄せられてるんですね。

萩原:その時に、僕も興味があって舞台に行ったのですが、そこでいっぱいお花が来てたんですけど、一番でっかいお花が増山さんに届いていて名前だけ覚えてたんですね。それで今回の公演でお会いして、増山くんから「実は桝井くんと以前共演しているんです」って聞いて、それで僕も思い出して初めてわかったんですよ。

—じゃぁ、今回の舞台、出会うべくして出会った運命を感じますね。

木田:名前も似てますもんね。

増山:うん。桝井くんも僕もあだ名「マッスー」って呼ばれますね。

—桝井さんの最近の活動について教えていただけますか?

桝井:舞台では『弱虫ペダル』『極上文學』シリーズになりますね。『極上文學』第5弾 Kの昇天~或はKの溺死~という国語の教科書で習うような文学作品のうたかた師の役で台詞が一個もなくて、ひたすら1人歌ってる役です。みんな朗読しているのですけど、僕はひたすら歌ってるんですね。その時に歌ってた歌がドイツ語でしたね。しゃべれないですけど。(笑)

—今回の役どころについて教えていただけますか。

2役ありまして、1役は前田亜美さんに凄い好きだって言われる役で、もう1つの役は、楠世蓮さんに好きだって言われる役なんですよ。

木田:カッコイイなー

増山:いい役だー

桝井:一生分の好きだを言われるんで・・・

木田:ヤバイヤバイ(一同笑)

桝井:一生分の愛をもらってますね。

—両手に花で選べないですよね。

桝井:選べないですねー(笑)

木田:桝井くんとはそこが僕とWキャストなんですよ。

【前田亜美(AKB48)さん】
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—前田亜美さんをご紹介いただけますか。

増山:亜美ちゃんとは、去年の3月に舞台『月よりの侍』という舞台で一緒になりまして、亜美ちゃんは、その時が初舞台でした。

前田:はい。そうなんですよ。すごい緊張しました。共演者のみなさんと関わるのも初めてでしたし、もう、何もかもが初めてだったので本当にマッスーにも頼ってたし、みんなで仲良くさせていただきました。

増山:亜美ちゃんも芝居すごいやりたいって気持ち強いよね。

前田:はい。舞台も自分でもよく観に行っていて、お芝居したいなって思ってた時に声をかけていただいて、今回、出演させていただくことになりました。

—今回の役どころについて教えていただけますか。

ゲームの世界に恋してる干物女の役なのですが同級生やゲームの世界の人達との関わりあいで、だんだん変化してきて恋ができるようになっていく女の子の役です。

—社長役の増山さんとの関係は秘書ですか?

増山:部下ですね。

—前田さん、最近の活動を教えていただけますか?

前田:私は普段はAKB48としてアイドルをやっておりまして・・・

木田:えーっ!AKBだったんだーモーニング娘。かと思ってた。

増山:そっちかいーー(一同笑)

前田さん、最近の活動を教えていただけますか?

前田:私は普段はAKB48としてアイドルをやっておりまして・・・

木田:えーっ!AKB48だったんだーモーニング娘。かと思ってた。

増山:そっちかいーー(一同笑)

前田:AKB48の一員として、普段は劇場で公演をやっています。ダンスの振り付けや踊る位置を覚えることはよくやっているんですが、台詞にはあまり縁がないので難しいなって思うところもあります。後、NHK Eテレ『Rの法則』に出演させていただいています。

—ありがとうございます。それでは、今回、増山さんとは初共演のお2人をご紹介いただけますか。

【五十嵐啓輔さん】
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増山:五十嵐さんは、第一印象の前に同い年だって事は、事前にわかってたんですね。稽古場で一緒にいれる人みーつけた!って感じでしたね。

五十嵐:顔合わせの時に席が隣同士で、第一印象はちょっと怖い人かなって思ったんですけど、

増山さんの方から「同い年ですよね?」って話しかけてくれて「あ、仲いい人みーつけた」って感じでした。

増山:お互い「居場所みーつけた!」って感じでしたね。撮影とか一緒の時間が多かったんですけどどんなポーズを撮ってもカッコよくて本当憎たらしいなって思いました。

五十嵐:いやいやいやいやーマッスーにはかないませんって。

増山:背も高いし、カッコよくて。180くらい?

五十嵐:180cmですね。

増山:見た目とは違って、本当、面白い方ですよ。

—役どころは、増山さんの会社の方ですか?

五十嵐:別の会社の社長になります。

—最近の活動を教えていただけますか。

五十嵐:11月、12月と劇団居酒屋ベースボールさんの舞台『クジラの歌』『フクロウガスム』に出演させていただいていました。

木田:それを演出家が観に行って、いい演技するから是非、今回の作品にって出演依頼したんですよ。

五十嵐:はい。舞台『クジラの歌』を観て下さってです。

萩原:その前からも何回かオファーはしてたんですけど、タイミングとかもあって今回やっと実現しました。

—五十嵐さんの作品は、何回くらい観にいかれたんですか。

萩原:3回ぐらいですかね。

—では、相当役者として惚れこまれていますよね。

楠:劇中で、凄い長い台詞をめちゃくちゃ早口で言うところがあって、それが見どころです!

木田:確かに、息継ぎしないやつね。

楠:あのシーンいつも楽しみにしてる。練習したの?

五十嵐:でもあれ、演出家から「息していいよ」って「息していいけど速さを求めて」って言われましたね。

—その見せ場が決まった時には、拍手とかしてもいいところですか?

五十嵐:そうですね。おひねりとかパンツはいていきますので。(笑)

【楠世蓮(くすのきせれん)さん】
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—それでは、楠世蓮さんをご紹介いただけますか?

増山:世蓮ちゃんも初なんですけど、まず、可愛らしくて目が綺麗です。

楠:友達の紹介で1回プライベートでは会ったんですよね。

増山:随分、昔ですけどね。今回はじめてお仕事でご一緒させていただきます。

—役どころを教えていただけますか?

楠:悲しい役どころですね。

五十嵐:もしかして、舞台上に一番出ている役ですね。

楠:そうかもしれません。

木田:キーパーソンの役だね。背負ってるものがあるんだよね。

楠:はい。

—最近のお仕事について教えていただけますか。

楠:2015年は舞台をたくさんやらせていただいて、11月は、ゲーム原作の舞台『逆転裁判2』で検事の役をやらせていただいたり、時代劇もやりました。
4月に『弱虫ペダル』の広瀬くんと共演します。

—それでは、みなさん、今回の役どころとご自分をくらべていかがですか?

増山:僕の役どころは恋愛というものがわからない不器用で、でもお金はある。

木田:一緒じゃん。

五十嵐:あてがき?(一笑)

増山:お金ありません(笑)ちょっとずつ成長していくんですけど、恋の仕方がわからないのでお金でなんとかできることならする。それしかわからない人なんですね。過去のも色んなトラウマがあったりする役。普段は・・・

木田:お金で?(一同笑)

増山:お金では片付けません。(笑)

—ちょっと普段の自分のキャラクターとは違う感じですか。

増山:実は本当に、恋愛は苦手なんです。人見知りなんです。だから、ちょっと怖がれれたり、近寄り難いと思われるのかもしれませんね。少し話すとみなさん仲良くしていただけるんですけどね。

前田:私は、似てるなと思うところは何箇所かあります。干物っぽい感じとか。

—キラキラのイメージですが。

前田:AKB48のメンバーだからか、そういうイメージがあるかもしれないんですけど実は、あんまり女の子っぽくなくて、むしろ干物っぽいところがあるから、まさに似ているなぁーって思う時がありますね。アニメとか二次元には詳しくないので、そういうところは難しかったのですが、AKB48の仲間でがアニメが好きだったり、ゲームが好きで恋愛ゲームをやっていたりするので、「何が好きなの?」って聞いたりして、役作りの参考にさせてもらっています。

五十嵐:高木は、すごくいい役なんですよ。人間ができてて人の上に立つべき人間性ではあるんですけど、結構、適当なんですよ。そこが僕に似てるかなと思いますね。(一同笑)

木田:2役なんですけど、あーみんの弟の方が年齢的にも近いですしね。

増山:ちょっと無理あるね。(一同笑)

木田:じゃぁ世蓮ちゃんの彼氏役の方かな。

萩原:尽くすタイプだよね。

木田:結構、尽くすタイプですね。

楠:私、似てるかなぁ?

一同:似てるー

枡井:ツッコミがなんかいい。

楠:今の役もチョイチョイ、つっこんだりするからそこは似てるかなって思いますね。

増山:鋭いんだよね。

楠:複雑な役なんですよ。

木田:優しさがあったりもするよね。

楠:結構、楽しいお芝居より悲しいお芝居観の方が得意なんです。その辺りは、感情が似てるのかもしれません。

木田:男の人には尽くすより尽くされたい方?

楠:うん。

木田:じゃぁ似てるのかもしれないね。

桝井:僕には、結婚を心に決めていた相手っていう付き合いをした事がないので、役と僕とではちょっと違うかなぁと思います。でも、舞台上では僕は恋をしてます。是非、観て来て下さい。

—それでは、最後に今回の舞台「『思春』〜遥かなるオヤジーデ〜 」への意気込みをお願いします!

五十嵐:さっき桝井くんが言ってたんですけど、現代社会って人間に興味を持たなくなっていると思うんですね。ケータイ、ネットで何でもできるようになってますし、アニメの中の人と恋をしたり、その中で、人が生きていく中で大切な事は人と人とのつながりだし、人を愛することは、人の大きなテーマだと思います。時期もちょうどバレンタインの前ですし、僕らは舞台上で必死に恋をするだけだと思います。是非、観に来て下さい!

桝井:最初から最後まで、本当笑いの連続の舞台で、最後にはチョロッと泣けて、でも、笑いに持っていく完全コメディーです。面白いのが、1つの作品で1つの愛があるのではなくて、いくつも愛があったりそこにつながりがあったりします。恋あり、友情あり、1回観劇するくらいじゃたりないぐらい色んな要素が詰まっています。是非、リピートして観に来て下さい!

楠:色んな恋の形、愛の形があって、人間の関わり合いもたくさんあって、誰が観ても共感できる内容になっていると思います。恋愛に臆病になっている人も仕事に悩んでいる人にもみて欲しい物語だと思います。この作品をやるにあたっては、私達はいつこの仕事を辞めることになってもいいように全力でやりますので、是非、観に来ていただきたいと思っています!よろしくお願いします!

木田:本当、コメディーって難しいと思うんですね。重くならずにみなさんに何か伝えられるのが一番だと思っています。僕は、前回のToy Late Lieの公演にも出させてもらったのですが、全然違うし、劇団としても新しい試みをやっていて、その第一弾としてこのメンバーが集まったことも本当に素敵なことだと思います。今までのToy Late Lieを知っていらっしゃる方には新しい一面を観ていただけるのではないかと思います。このメンバーで最高のものを作り上げていきたいので、是非、劇場でお待ちしています!

前田:私は、舞台経験がまだまだ少ないので、全力でやるだけです。この作品の台本を最初に見て、本当にいい作品だなって思いました。だから、みなさんにこの作品を伝えるのを本当に楽しみにしています。観に来ていただいた方に、こういう気持ちって誰にでもあるなぁって共感していただけたら、と心から思える作品です。普段のAKB48の私ではなく、私、前田亜美を観に来ていただきたいです!それぞれがすごくいいキャラクターなので、それを含めて楽しんでいただけると思います。是非、いらして下さい!

増山:初めて主演をさせていただくこともあるのですが、この作品自体「純愛・ロマンティック・コメディー」です。僕がやる役だけが成長するわけではなく、みんながみんな成長していく物語でもあります。ネットの世界とかSNS、LINEとか現在の人ってそういうものに頼りがちなのですけれでも、やっぱり自分の気持ちって言うのは、メールや何かではなくて、実際に会って伝えるべきだと思います。今回、素敵なキャストが集まりました。みなさん個性豊かで本当に楽しい作品になると思います。是非、劇場に観にいらして下さい!よろしくお願いします!

Theatrical company Toy Late Lie 第1回仮設公演 『思春』〜遥かなるオヤジーデ〜 【グリーンフェスタ参加作品】は、2月3日(水)池袋シアターグリーンBIG TREE THEATERにて全9公演。

詳細は、Theatrical company Toy Late Lie 公演サイト

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【公演情報】

Theatrical company Toy Late Lie
第1回仮設公演
『思春』〜遥かなるオヤジーデ〜
【グリーンフェスタ参加作品】
@池袋シアターグリーンBIG TREE THEATER

作・演出 萩原 成哉

あらすじ

僕は…私は…
恋をしている。
メールの相手は僕を愛してくれている…
ゲームの中のキョウスケは私に夢中…
僕は… 私は…
ココに生きている。
それで…いいの?
私はあなたに会えないよ?
僕は君を抱きしめてあげられないよ?
ゲームの世界とネットの世界。
二つの擬似恋愛の先に運命の人は現れるのか?
行き先を間違えた二つの純愛が交わるとき…そこに何が生まれるのか?
純愛ロマンティック人情コメディの幕開けだ。

☆キャスト☆

増山祥太(W-UP Entertainment/東京ミーコ)
前田亜美(AKB48)※千秋楽公演以外の出演

楠世蓮(Sony Music Artists)

鳥羽まなみ
小林愛里
横町ももこ(オスカープロモーション)
小笠原修人
相澤将吾

塩澤葉子 ※千秋楽公演のみの出演

*思チーム*
桝井賢斗
木田健太
マナベペンギン(Toy Late Lie)
中村拓未
水野夏子
酒井龍
千勢桐子(アミティープロモーション)
怜央(アミティープロモーション)

*春チーム*
木田健太
桝井賢斗
椿孔大(J-beans)
金原沙亜弥(虚飾集団廻天百眼)
内田菜々(Toy Late Lie)
畑孝輔(Toy Late Lie)
岡田雄樹
渡部慎
渡辺晴菜

五十嵐啓輔(グロリアスクリエーションズ)

☆チケット☆
S席6000円(最前〜2列目までセンターブロックでのご案内+ブロマイド付き)
A席前売り4500円
A席当日5000円

12/10(木) 20時チケット販売開始!
https://www.quartet-online.net/ticket/k0k5sr0?m=0bdhgja

☆タイムテーブル☆
2016年2月3日(水)〜7日(日)

3日19時〜思
4日14時〜思/19時〜春
5日14時〜春※1/19時〜思
6日13時〜春/18時〜思
7日12時〜思/16時〜春※2

※1. 5日14時の公演に桝井賢斗の出演はありません。
※2. 7日16時の公演に前田亜美の出演はありません。

☆スタッフ☆
舞台監督 住知三郎・垰田悠
舞台美術 仁平祐也
照明 村山寛和
ヘアメイク 平林純子
フライヤー撮影 大柳玲於
衣装 森千晶
宣伝美術 中津育美
WEB宣伝美術 KOSUKE
演出助手 矢野七絵
制作 済賀未央
総合プロデュース 萩原成哉

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