映画『ペット』新たな日本語吹替えキャストが決定!!宮野真守が梶 裕貴に「食べちゃうぞ♥」 サプライズオファーの模様を収めた特別映像も到着!

8月11日(木・祝)より全国公開となる映画『ペット』。2015年に大きな話題を呼んだ映画『ミニオンズ』が公開初日の数字が全米アニメ作品史上No.1の数字を叩き出すなど、全世界で大ヒットを記録し、日本でも興行収入50億円を超えるほどの絶大な人気を誇る、あの“ミニオン”を生み出したイルミネーション・スタジオとユニバーサル・スタジオが再びタッグを組んだ最新作がついに登場!飼い主が留守にしている時、ペットたちは一体どんなことをしているのだろう――誰もが一度は考えたことがあるペットたちの裏側の日常を、ミニオンを生み出したユニバーサル・スタジオとイルミネーションがユーモラスに描きだす。

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本作の日本語吹替キャストとして、大人気声優の宮野真守と梶 裕貴の参加が新たに決定!さらに、配給会社からの依頼を受けて、宮野が梶に今回の配役をサプライズオファーしに行く様子を収めた特別映像が到着した!

バナナマンの二人がアニメ吹替え初主演、佐藤栞里が初声優、そして先日公開された日本語吹替え予告では、沢城みゆき、銀河万丈、中尾隆聖、山寺宏一といった豪華声優陣の参加も明らかとなり早くも話題を集めている。さらに大人気声優の宮野真守と梶裕貴(『進撃の巨人』エレン役)の参加が新たに決定した。これまでもイルミネーション作品に数多く参加しており、大ヒットを記録した『ミニオンズ』に引き続き吹替えキャストを務める宮野は、小さな生き物を見ると食欲が抑えられない鷹・タイベリアス役、イルミネーションシリーズ初参加の梶は、忘れっぽくて愉快で陽気な小さなモルモット・ノーマン役を担当。今回イルミネーション初参加である梶に今回の配役をスタッフに代わって、宮野が伝えにいくというサプライズ企画を敢行!

スタッフの呼びかけに応じて振り向いた梶だが、そこにいたのはなんと宮野!意外な人物の突然の登場に驚きまくる梶に対し、ノーマン役の決定をサプライズで報告した宮野は、自ら演じる鷹のタイベリアスが、ノーマンを食べたくて食べたくて仕方がないと思っているキャラクターということもあり、役柄さながらに「食べちゃうぞ♥」と梶に襲い掛かるそぶりを見せるなど、仲睦まじい様子を見せる場面も。

今回の役どころについて二人は「僕も梶くんを食べたくて食べたくて仕方がないので、等身大で演じたいと思います(笑)」(宮野)、「宮野さん演じるタイベリアスとの関係も含めて今から楽しみです!」(梶)と、それぞれコメント。果たしてタイベリアスはノーマンを食べずにいられるのか!?そして彼らがバナナマン演じるマックスとデュークにどう絡んでいくのか!!?本編の完成にますます期待が高まる最強の声優陣の集結に大注目だ!

映画『ペット』は、8月11日(木・祝)全国ロードショー!
詳細は、公式映画『ペット』サイトへ

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